2008年09月03日

●「瞳のフォトグラフ」連載開始!

瞳のフォトグラフ

友人の杜さん&さくらさんの初の商業オリジナル作品がいよいよ連載開始になりました。
YAHOOコミック、ComixFlexブラッドで無料で読めます。
「瞳のフォトグラフ」
http://comics.yahoo.co.jp/magazine/blood/hitomino04_0001.html

FlexComicのページ
http://flex-comix.jp/titles/hitomino.html

インターネットエクスプローラーのACTIVEXコントロール必須みたいです。
ちょっと面倒ですがインターネットエクスプローラーで見てください。
火狐では見れませんでした。

がんがん感想送ってあげてくださいー。
ちなみに主人公の相原ハルカは世界で一番最初に私の嫁にしました(ぉ


杜さんさくらさんのGUNPのホームページはこちら。

2008年08月15日

●ケイブ祭り in UDX

大ケイブ祭りに友人達と共に行ってきました。


始発前ちょい前のUDXの様子。
UDX敷地内での無許可での列形成は警備員さんに解散させられますので、JR秋葉原駅からの渡り廊下の部分で列を作り始めました。
夜1時の段階で警備員さんに確認を取り、敷地内では列は作らせない、他のイベントなどでは渡り廊下に並ばせている。エスカレーターを埋めるようには並ばせないようにという諸注意をもらっていました。

<追記>
列の形成時間は4時20分頃でした。


午前5時過ぎくらいの列。


午前6時過ぎくらいの列。


午前7時半くらいの列。
折り返してきてこんな感じ。

7時半時点でも主催が来ていないこともあってこれを折り返したらどうしようかという状態でした。


8時前になってようやくケイブの指示の元UDX内のこの列移動の直前にポールを立てた場所に列を移動しました。


8時ちょっと前に整理券の配布を開始。
ざっと見たところで500名くらいといったところ。



そして1ゲット。本当は2ゲットだったんですけど交換してもらいました。


ちゃんと並んで整理券をもらっていたアリカの三原氏。












物販の現物一覧。



そしてサキュラの抱き枕を購入した人にだけもらえたジュンヤーのサイン&イラスト入りうちわ。希望したキャラを描いてもらえたので私はキャスパーにしてもらいました。
が、VATといれてもらおうとしたらVAPに(笑)。それじゃあアイドル追っかけのサイバリオンマスターだよとか内心で思いつつ力業で直していただきました。



物販物を買った後に引けたくじで当たったらもらえたレコのコスプレ衣装。


イベントスペースに並べられたアストロシティ。5台あり4台が怒首領蜂大復活祭りVer。1台がむちむちポーク祭りVerでした。怒首領蜂大復活祭りVer はパワースタイルのみ、HITは切れない、パワーアップ中に死んでもパワーアップが切れない、残機20機、難易度も若干ちがう、ステージセレクトが可能という代物でした。


こっちに気づいてポーズを決めてくれたえび店長。例によって今回のイベントの筐体貸し出しはGAMEinえびせんの全面協力。



で買い物列を作って並んだところでビキニのおねーさんがアメとチラシを配ってきた。エロイ。ちらしはこんなの。


物販のレジ。10台ありました。



展示されていたウインディアとキャスパーの等身大?ポップ。




怒首領蜂大復活祭りver。ポスターは今回販売された物。


イベントスペース側から物販の望む。


フランスからの取材。


とっても謎だったゲーム大会。ビキニのおねーさんが相手でした。


謎な金魚すくい。生きているものではなくて作り物の金魚。


売られていたミネラルウオーター「キャスパーの液(しずく)」300mmで150円。


デススマイルズ設定資料集を購入したら着いてきたチラシ。


午後1時から行われたトーク。5pbさかり氏、ケイブ池田氏、今井氏、アリカ三原氏。内容は最後10分ぐらいしかいかなかったのでほとんど聞いてません。いつもの三原節のようでした。



午後4時から行われたわっしょい1.5周目。怒首領蜂大復活祭りverのHIT数勝負。
参加賞が貰えると言うことだったので龍川さんとK5さんとでエントリーしました。
チーム名は「3日目はジゴク」。
この2台で同時にプレイ。


イベント直前に打ち合わせしているえび店長とケイブ今井さんとK.Kさん。





司会のQKO(DJ急行)、HAL(セラチェン春山)さんはわっしょいと同じでした。
代表による組み合わせ抽選が行われたのですが、なんと我がチームはドリームチームである「フリーザ様とその手下2」と当たることに。相手はユセミ SWY氏、Clover-TAC氏、GFA2-ISO氏という最強布陣。こっちは龍川さんが一番上手くて次いで私、K5さんに至っては怒首領蜂大復活をプレイしたことがないという奇跡が起こっても勝てるはずがない状態でした(笑)。それでも龍川さんが頑張ってくれたので圧倒的に負けはしましたが、それほどひどいと言うこともなかったです。
外人部隊が2チームあったり、その場でチームを組んだのが2チームあったりとその時ならではの楽しいチーム編成でした。
そしてプレイのあとはえび店長の清掃。



結局優勝したのはフリーザ様とその手下2。Aタイプオンリーというハンデでしたがそんな物は関係ない圧勝でした。

このあと会場にいた人全員で今回の抱き枕販売で配られたうちわの原画争奪のじゃんけん、そしてわっしょい参加チームによるエスプガルーダII基板争奪じゃんけんがおこなわれました。私はあっけなくで負けました。





そしてわっしょい参加チームに参加賞として怒首領蜂シリーズの大佐の名刺とうちわにジュンヤーのサインとイラストを描いた物が配られました。大佐の名刺は今回初めて作った物だそうで、今のところ今回のわっしょい参加チームの人とイベント自体の関係者にしか配られていないようです。この分のうちわのイラストは希望と出せませんでした。
私が本来もらったのはウインディアでしたが、龍川さんがサキュラをもらっていてお互いそっちがいいと言うことで交換しました。



イラストをうちわに入れるジュンヤー画伯。

あと次回わっしょいの告知が行われました。
前回と同じく会場は東京カルチャーセンター、日時は10/4でチケットは来月発売だそうです。次回は怒首領蜂大復活をつかったものになるそうですのでまた参加したいと思います。


結構な長丁場でしたがおもしろかったです。
物販はもうちょっとすればもっと時間がかからなくなると思いますのでがんばって欲しいところです。

2008年08月03日

●ワンダーフェスティバル事故の実際の状況

評論家の岡田斗司夫さんが事故のあったエスカレーターの最前列に乗っていたそうでその時の様子が書かれました。

mixi上の日記はこちら。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=890288099&owner_id=284841

転載可ということなので転載します。

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ビッグサイトのエスカレーター事故について

 今日(8月3日)の午前10時過ぎに東京ビッグサイトでのイベント「ワンダーフェスティバル」でエスカレーター事故がありました。
 僕はその問題のエスカレーター最前列に乗っていました。
 
 午前10時過ぎ、僕は1階のインフォメーションセンター前にいました。そこが取材者たちの「開場待ちブース」だったからです。「お待たせしました。開場します」のアナウンスがあって、4階へ向かう集団は整然と大エスカレーターに乗りました。
 集団が走らないため、ガードマンが先頭に乗って、その後ろに行儀よく2列になってエスカレーターに乗ったのです。上昇するエスカレーターから下を眺め、「へぇ、上から見るとこういう風景か」と周囲の人と言葉を交わしたので、エスカレーターに乗ってる人の様子ははっきり覚えています。「満員のエスカレーター」という言葉から連想するような混乱や無理な乗り方ではなく、本当に整然と静かにみんな乗っていました。
 これは会場配置によるものだと思います。1階には人気の企業ブースを集め、4階にはマニアックな造形者たちを集めてる配置のように思えました。なので、会場すぐでも4階へ向かう人はみんな落ち着いて、エスカレーターに乗りながらも1階の人波を他人事のように見下ろす余裕があったのです。
 僕たち先頭が4階まであと少し、一階分足らずに達したとき、突然ガッガッガッ、ギリギリギリ、ギギギギギギギという嫌な音が脚の下から響きました。なにやら絶対に普通じゃないことが起きている。そう直感させる音でした。
 順調に昇っていたエスカレーターは突然動きを狂わせ、つっかえつっかえしながら動きます。
 「こういう時は走ったり動いたりしない方がいい」
 そう思って手すりを握っていたけど、次の瞬間、信じられないことにエスカレーターは後ろに進み出しました。それも「間違って下降モードに入った」という滑らかな動きではありません。足下からはジャリジャリジャリ!という嫌な金属音が響き、あきらかに「このエスカレーターの歯車とかのメカ部分が壊れて、人の重みで逆流してるんだ!」と思わせるような、エスカレータとしてはあり得ないような速度で後進し始めたのです。
 すぐに最前列のガードマンが、エスカレーターを駆け上りはじめました。「危ないかな?」と一瞬考えましたが、もっと恐ろしいことに思い至りました。
 逆流しているエスカレーターというのは、人間ベルトコンベアと同じです。後ろ向きにベルトコンベアで送られたら、地面についたときに転んでしまうに違いない。逆流するエスカレーターはあっというまに怪我人の山を作り、その上にさらに人を積み上げるかもしれない。
 たぶん0.5秒ぐらい考えていたと思います。僕は必死でガードマンの後を追って、エスカレーターを駆け上りました。しかし逆流の速度は速く、駆け上ってもその場にとどまることもできません。エスカレーターの歯車というか機械部分、メカニックは完全に空転しています。足下からすでにギヤの噛み合う音すら聞こえなくなりました。
 しかし、数秒後、エスカレーターは逆流をやめ、ためらいながら停止し、やがて上昇しはじめました。不規則な動きですが、これ以上の逆流はなさそうです。歯車の噛み合う感触も、不安定ながら感じました。
 これは部外者であり、エスカレーターについて何も知識のない僕の想像ですが、おそらくエスカレーターの機構部には安全装置があるのでしょう。回転が速くなりすぎたときに働く機構、ある種の遠心クラッチのような安全装置が作動したんじゃないかな、とその時に思いました。
 ということは、エスカレーターはいま上昇していても直ったわけじゃない。後続の人たちも駆け上ってるはずだから、流れを止めないようにとにかく4階まで昇ろう。
 ほとんど最上部近くまで昇っていた僕たち最前列は、たぶん真ん中あたりまで逆流で戻されたような気がします。必死でエスカレーターを駆け上り、なんとか4階にたどり着きました。
 
 僕が今回の事故について知っているのは、以上です。
 わかっていただきたいのは、今回の事故はイベント運営者やお客たちのせいではない、ということです。
 会場当時の「走らないで」「ゆっくり順序よく行動して」というアナウンスは徹底していました。また僕たち参加者やお客さんたちも、アナウンスを守り、普通のサラリーマンの人よりもずっと行儀よくエスカレーターに乗っていました。事故が起こるまで、みんなエスカレーターの手すりを持って動かなかった。混み合ってもいなかったし、人を押しのけて歩いて昇降する人もいませんでした。通勤ラッシュや歳末のデパートなんかでは、もっとひどい光景を目にするけど、比べものにならないほど静かでおとなしかったんです。
 
 どうしてそう言い切れるかって?だって僕は最前列から下を見下ろしていたんだから。階下の人波に比べて、エスカレーターにはまったく動きがなかったのをこの目で見ているわけです。
 だから、今回の事故は完全に機械が原因だと言い切れます。メンテナンスの問題なのかエスカレーター自体の寿命なのか、それは今後の調査で明らかになるでしょう。
 
 こういう事故が起こるとかならず、「マニアたちがお宝めがけて殺到したので大混雑して、そのせいで事故が起きた」と言う人が現れます。
 それはウソです。
 僕はその場にいたので、はっきり言います。会場のマニアたちは、事故が起こるまでは誰もエスカレーターで走ったり騒いだりしていませんでした。
 イベント主催者も、安全に関してはくどいほどアナウンスを重ねていました。開場時、すべてのお客さんたちの移動の先端にはかならずガードマンか移動担当のスタッフがいました。みんなを走らせないためです。そのせいで、本当に静かに会場できたのを見ました。
 
 ニュース関係者の方たちには、予断や偏見なく今回の件を伝えていただけることを望みます。
 繰り返しますが、今回の件は「機械、または機械の整備」の問題です。
 定員以上の使い方はしてませんでした。
 誰も走ったり、「お宝めがけて殺到」なんてしていません。
 以上、きちんと取材して伝えていただけることを望みます。
 
 岡田斗司夫
 
 追記:
 この日記はリンクであれ引用・転載であれご自由に。
 また、僕と同じく事故現場にいた人は、できればブログに体験談や事実関係を書いていただきたいです。
 これからおそらく、見当外れの魔女狩りのような責任者捜しがはじまるかもしれません。
 そして、そういう時に有効なのは、過剰で感情的なマスコミ批判ではありません。事実関係をはっきりさせること。現場の正確な状況を「誰にでもわかるように」再現することこそが大事なのです。
 そのために必要なのが「複数による証言」なのです。
 「きっとマニアがお宝目指して暴走したからだ」「きっと主催者が対策を何も講じてなかったからだ」という根拠のない決めつけではなく、きちんとした証言を集めることがなにより大事だと思います。

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以上転載終わり。

2008年07月28日

●【レポ】THE IDOLM@STER 3rd ANNIVERSARY LIVE

画像が大量ですので注意してください。

細かい感想は明日以降に書きます。
今日は写真を中心に。



12時前についた物販列の最後尾


最後尾札


12時前の時点で1000人はいないくらい。


アーケード版アイドルマスターで世界で一番始めにプロデューサーランク「アイドルマスター」になった飛炎プロデューサー。携帯ランキングサイト、今はセンモニ!サイトをやられています。





入り口にあった花。


CD3000円以上で貰えたグッズセット。


パンフレット購入列


マックスファクトリーの美希





今日初めて発表されたねんどろいどぷち


CD物販の様子



ワンフェスで販売される如月千早。デザインは田中正太郎さん。



メガハウスから販売される春香とやよい






























お花の数々。


物販ミッションで大体2時間かかりました。
物販の後、KRGさん、飛炎さん、8823さん、K5さん、はまこうさん、龍川さんの7名ですぐちかくのクイーンズスクエアの中華料理屋さんへ。 1000円のランチを食べたのですが、これが場所を考えれば安くてなかなかおいしかったです。ご飯とスープが食べ放題でウーロン茶が飲み放題。ゆっくりみんなで食べて時間つぶしのためにゲーセン組と遊園地組にわかれました。私はゲーセン組に。


ゲーセン組は横浜駅へ移動し、アイマス設置店のアメリカングラフティへ。
ここで時間つぶし中にMARさんもやってきてアイマスプレイ。

で時間になったのでタクシーでパシフィコへ。

ここで飛炎さんをMARさんを紹介したところ

MARさん「ああ、一番最初にアイドルマスターになった!。名前は一方的に存じてました。」
私「飛炎さんは昔からのスコアラーですよー。二代目-音無響子って名前で」
MARさん「ああー!」

スコアラーの世界は狭い。


会場に着いたらすぐそこにダダさんがいました。
そこから入り口方向に移動したらみんなあつまっててなぜかさくらと杜さんまでいました。
私の頭は「????なんでいるの????」
なんとか無理矢理切り上げてやってきたようで、杜さん死にかけてました。


入場列。

私の知り合いはみんな1階だったので一人寂しく3階へ行きました。


私の座っていた3階席。出演者が1cmくらいにしか見えませんでしたが、全体がばっちり見わたせましたのでかなりよかったです。
隣には色んなご縁であのおワットるP。


肝心のライブ
いつもの小鳥さんの諸注意から。
寸劇が簡単な物1個だけでほとんど歌い続けてましたね。
小鳥さんの開始の挨拶から終了の挨拶まで時間にして全35曲、2時間58分。

しかし、まさか串田アキラ本人がヤキニクマンとしてでてくるとは思いも寄りませんでした。

あとは美希の961プロダクション移籍と二人の新キャラですね。
これがPSP版でどうなっているのか、961プロダクションについてはPSPと明言されていなかったように思うのです。ライバルとして登場とは言ってましたけど・・・。

あとの内容についてはすでに一部記事を揚げているゲーマガやファミ通などに明日載ると思いますので割愛。


とりあえず、いい加減カメラワークは学習してください。毎回毎回ひどすぎます。


終わってから出口に向かう途中でwar_cryさんに遭遇、ああ、3階仲間がまだいた(笑)。


その後KRGさん、はまこうさん、8823さんと合流して桜木町駅ちかくのCOCO一番屋でご飯を食べて帰りました。

2008年07月19日

●土曜プレミアム「時をかける少女」

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映画公開からもう2年が経ちますね。
映画館に足を10回も運んだのもいい思い出です。

来週のブルーレイディスク版発売を前にまた楽しみたいと思います。

2008年07月01日

●娘達がいっぱいやってきた

仕事が終わってから秋葉原へ。お願いしていたブツを取りに行く。

で、帰ってきて早速ネタ写真撮影。

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キャスパー抱き枕。

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裏。

かわええのう。

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そしてウインディアとサキュラのクッションカバー。

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裏はこんなんなんですけどねw

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そしてジェルが少し入っているのとたっぷり入っている奴。


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ウインディア


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フォレット


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戦力が違いすぎますw


本当はこれだけを受け取るはずだったのになぜか押しつけられてきた。


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テクモオンラインショップ限定版RIO。

まあそれぞれ使うことなく飾られるわけです。はい。

2008年06月06日

●CAFE&BAR SIESTA

研修で知り合った方がまだ若いのに(25歳!)8BITアレンジとかFM音源でアレンジやったりとかPC98NX/T持ってたり、X68Kを当然のように所有していたりしてびっくりしてました。

で、その方が「ぜひ連れて行きたい」ということでCAFE&BAR SIESTAに行ってきました。
HPはこちら http://www.cafelasiesta.com/

凄いピンポイントで一部はわかりそうな場所紹介。

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阪急河原町駅東口を出て直進左手を上がって木屋町方向へ。
でて北を向いたところ。
でそのまま北に上っていきます。

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ここで細いところを直進します。
風俗店の無料紹介所とかがあるエリアです。


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進むとこんなところにでるのでクランク型に進んでいきます。

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すると左にこんな建物が見えます。

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看板

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店の前の縦看板


ちいさなCLUBイベント会場としてもつかわれているようでちらしがいっぱいありました。

そんな中はってあったのがこれ

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クラブイベント ゲームは1日1時間のチラシ。
これはもう終わったやつですが定期的に開催しているそうです。
このキャラクターちゃんとファミコンコントローラー1P・2Pになってます。


で、店内の様子
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普通にNEWアストロシティがありSUPERストIIが入ってました。

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棚にはこちらで販売されているインディーズのCDが。

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そしてPCエンジンコアグラフィックス。動いていたのは「カトちゃんケンちゃん」

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よこのimacにはイメージキャラの壁紙が。

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080605_13.jpg 奥にはゲームボーイ型のモニターが。
ファミコンにささっていたのは妖怪道中記。

そしてテーブルの上においてあったもの

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なんかゲームボーイの画面を大きく写すやつ。

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LSIゲーム ドラキュラハウス
後ろにはコミックが並んでいます。
ゲームセンターあらしの1巻なんて久々にみた。

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メニュー。カクテルの名前がゲーム関連。


店内BGMはずーとPSG音源っぽい曲ばかりでした。
新宿16SHOTと比べると店内はかなり広く20人は普通に入れそうです。


ちょっと懐かしい雰囲気で飲みたいときはいいんじゃないでしょうか。
駅から近いですしね。